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BB交換 TANGE LN-7922


TANGEというブランドの丹下精機製。
Made in Japanだ。
シールドベアリングで、指で回してもクリーミーな回転。
上のシマノBB-LP28はチリチリからゴリゴリになって足でも抵抗を感じ始めていたから楽しみ。
重さは、鉄塊のような上のと比較して3分の2くらい。




右ワンが外れなくて焦る。外れないボルトはじわじわ力を入れるより瞬間的にやるほうが外れやすいが、タイヤとサスがトルクを吸収してしまうのでうまくいかない。
こめかみに血流を集中させて気合をこめてトライしては撤退をくり返すこと数回、足がつっても怒りの矛先は前回締めた自分にしか向けられないので、もう楽しくてしょうがない。





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ホイールのディスクカバー

この写真みてええなあと思っていたら、
あやし~さいくるさんにこんなのが。

ムラムラムラ





もらってきた。

でかっ










とりあえずかぶせてみる。

仮性包茎












とりあえず削ってみる。

ぶるんぶるん回す












ムケた。

ウホッ












金切りバサミを買ってくる。

プラッチック相手に過剰戦力










とりあえずかぶせてみる。

わくわく










塗装を取っていく。

戦線はケミカル兵器の使用を余儀なくされた










!!!













カバー左右をタイバンドで挟んでみた。
きつく締めるとたわんでリム面からはみ出してしまう。

ゆるめに締めて乗ってみた。
ちょっとした段差でめっさバタバタいう。要改善。
空気抵抗の軽減?この小さいタイヤでも横風でハンドル振られるの体感レベル。


だが達成感も手伝って見た目のキュートさには満足だしかし、
タイヤに空気入れるたびにタイバンド切らないといけない。
駐輪時はタイヤにロックを通せないので、フレーム地球ロックしかできない。
駐輪場の台に載せるとすぐ傷がつく。

なんたるやせがまん






ライオンコーヒー ゴールド


バニラキャラメルの風味がしないと思ってパッケージを見たら、
普通の「ゴールド」を間違って買ってきていた・・・

でも普通においしかった



















マキネッタでラバッツァ


イタリアから買って帰ってきたらしい、つまり日本の賞味期限でいうと倍は経過しているが未開封のラバッツァ豆をマキネッタで淹れて飲んでみた。

ラバッツァのような極細挽きのエスプレッソ豆は紙ドリップで淹れてもそれらしい味になるが、マキネッタで淹れるとさらにまろやかな、それっぽい出来になったのは僕の舌でも分かった。

抽出は、火にかけて底の水が沸騰し、スプーンで押し固めた豆を通過するまで内圧が高まれば、ちょわーと止めどなくコーヒーが上の穴から出てくる仕組みだ。ものの数秒である。コーヒーが出始めれば、そのときの熱で最後まで抽出できるので火から離してよい。逆にそのまま火に当てて内圧を上げていると豆のまずい成分まで抽出してしまうそうである。そして、そのままだとかなり濃いのでお湯かミルクで割るために別で同時に温めておく。

問題は片付けの手間で、さすがに紙ドリップのように手を濡らさずというわけにいかない。蛇口の水をかけて手で持てる程度まで冷まし、ゴミ箱の上で振って豆をポイし、水ですすぐ。イタリアでは風味の変化を避けるために水洗いしかしないそうだ。



自転車利用と道路に関する意見募集 | 国土交通省・警察庁

img_header.gif

ぼくも回答した。是非。


自転車が変わるかもしれない発明

こ、これはミニベロには不利っぽいですよモールトン博士。
ってのんきな心配してる場合じゃないくらい、本当だったら世の中が変わりそうな発明だ。

開発した発電装置は、円形アルミ板の周縁に磁石のN極、S極を交互に配列した回転体が大きな特徴。その周囲にコの字形の銅線コイルを配置する。始動時には市販モーターの助けを借りて回転体がコイルの間を動き始め、回転速度が増すと、ベルトでつながった別のモーターを回し発電する。

 これまでの計測結果によると、回転速度によっては、始動用モーターの消費電力の100~1000倍程度も発電可能。また始動に必要な電力は400ワットモーターなら乾電池(単3)1本でも足りるという。

 研究所での実証運転では、回転体は最高で毎分1500回転し、直径80センチ(重さ約70キロ)の装置で毎時10~15キロワット、同120センチ装置で毎時500キロワットを発電した。始動時に5・5キロワットのモーターを使った場合、1個100ワットの電球30個を点灯させていて3キロワットを発電できているのに、モーターの消費電力は2・6ワットしかなかった。

発電装置:太陽光や風力より効率良く、電磁力で電力供給--木下さん開発 /神奈川 - 毎日jp(毎日新聞)

申請中の特許というのはこれか
発電装置用コイル



『陽気なギャングが地球を回す』伊坂 幸太郎

陽気なギャングが地球を回す (祥伝社文庫)

動線に接した角地という一等地の書架はジュンク堂本店にもいくつかあるが、伊坂幸太郎の作品もけっこう長く並べられている。
その中でも一番派手な表紙だったが一番退屈だった。昼飯の後の休憩時間に氏の登場人物に触れるなら『死神の精度』はもったいないがこれなら軽くてちょうどいい。





「ふん」と鼻を鳴らし、かまわずに続けた。「強いだとか、弱いだとかは、何によって決まるんだ?草原での噛みつきあい、空中戦、それとも学歴、遺伝子の配列か?弱肉強食とほざいているおまえの友達は自分より強い奴に殺されることを良しとしているのか?身体の頑丈さや足の丈夫さで決まるって言うんだったら、慎一、おまえは今から四輪駆動の車に乗って、そいつらをはねてくればいい。『パジェロに潰される弱い奴らは死ぬのが当然だ』と教えてやれ」
「滅茶苦茶だなあ」久遠が呆れる。





東京都庭園美術館






出た!じゃなくて閉じ込められてるよ
あーて顔がええ











昭和8年築の朝香宮邸をそのまま美術館としたもの。
50cmはあろうかという壁の厚み、天井の間接照明、壁の塗装や空調の珊といった調度など、贅沢な暮らしをするという点では現代とは超えられない壁を感じる洋館だ。
高層ビルをポコポコ立てることができても、そのうち何本がこのように80年経ってもどっしり構えてるだろう。




上の写真の向かって右側にある入り口












中は撮影できないが、このエントランスのようなアールデコな部屋がいっぱい。
神戸の異人館のような明治大正期の木造洋館住宅とは別物の趣だった。













ブラケット握っててフルブレーキングは難しい



修理に出してたSTIが戻ってきた。
ついでにブレーキアウターワイヤーをシマノのクリアタイプにして、
バーテープは蓄光タイプのホワイトに。光る度合いは大昔にあった夜光消しゴムぐらい。

久しぶりの荒川は天気もよく、流して走るのが気持ちいい。

タクシーに突っ込んで以来、緊急時のブレーキングが気になる。車でもそうだが、あっと思った瞬間にブレーキペダルを蹴っ飛ばす位踏むというが正しいブレーキングだが、そんなの一度体験しておかないとなかなかできない。自転車でも、STIでブラケットを握っていて腕で体重を支えながらレバーを壊すくらい思い切り握らなきゃならない。レバーが遠くて指の第一関節で握っているような状態では、そんなの無理な話だ。

ST-R600には分厚い方のスペーサーを入れてあるが、手が小さいのでそれでも遠い。効き始めるまでの遊びも好みに反して大きくして、やっといい距離になった。

体重を後ろにずらしてジャックナイフを防いで限界ブレーキングしてみる。カンパのシューはSWISSSTOPの緑よりも限界域では頼りない感じがする。コントローラブルといえばそうなんだろうが・・・




『約束された場所で』村上春樹

約束された場所で―underground 2 (文春文庫)
病は気からというが、先天性のものやガンといった遺伝子のエラーから進行するものではなく、失業のショックで病気になるとか、失恋で気を落として衰弱するなど、病気というのは心の問題と切り離せない。それで医者に診断されて病名を聞かされても、それはもう結果を聞かされたようなもので、自分にとっての原因ではない。

「地下鉄駅の構内でサリンを撒くなんてことをする集団は絶対悪であり、徹底的に取り締まらなければならない」という姿勢も、それはすでに結果であり原因ではないのだ。もちろん、オウム信者たちが、病気でいう先天性異常やガンといったレベルの社会的な疾病であれば、西洋医学的に外科手術で摘出すれば、それで根治である。

今でこそ「マスゴミ」とか「団塊世代のノンワーキングリッチ」とか、社会の仕組みに対する批判的がネットで共有されてもいるが、当時は決してそんなことはなかった。バブルがはじけても社会の仕組みはそのままで、そのシステムからはじかれた人はそういう存在すら認識されることもなかったし、今思えばマスコミの扱い方も相当ヒステリックだった。「こちら側に属せない、存在が許されない連中」というレンズでみられては、尚更意固地になるというものだ。

実際にあんな事件を引き起こしたのは、教祖を含め限られた幹部クラスしか知らないことだったようだ。そういう武闘派的な教義というのは、幹部クラスまで解脱した人間のみ追求するものとされていたようである。だから、一般信者にしてみてば全部まとめて犯罪集団のように見られるのはちょっとまってくれという思いが残ったようだ。そりゃそうだろう。
24時間好きなときに顔を出していい道場で、みんな素の顔でちらし折りをしたりして過ごしている。同じ目的で集まった人たちのゆるやかな連帯感というのは、そこまでは何もオウムに限らず居心地のいいものだろう。そしてみんな新興宗教の門をたたく位だから、自身の心の乾きに対してはハングリーだ。オウムでの暮らしは乾いた世間の生活の中で、心の湿り気と充足感を得られる場所だった。この本のオウム信者の話は読んでいてお腹が空いてくる。ケンタッキーのチキンを3ピース食べた後で、またご飯を一合炊いてのりたまをかけて食べた。本を読んでこんなにお腹が空くのも珍しい。




石鹸

文春四月号の記事を読んで。

ホロコーストで殺害されたユダヤ人は身に着けていた貴金属や金歯はむろん、はては脂肪が石鹸の原料に使われたというのは、本で読んで知ってはいた。

ホロコースト生き残りの人たちが一部で侮辱的に「石鹸」と呼ばれているとは知らなかった。それを今回の村上春樹さんのスピーチ、壁と卵とその「システム」の文脈で思い直してみて感じた。「石鹸」とはあんまりすぎる。あんまりである。

これまで、「自分がやったことは全部自分に返ってくる」と素朴に考えていたが、これは言い換えれば「人の不幸は人の不幸」ということでもある。

もし、自分の目の前で自分の知る人が石鹸にされてしまったら、僕はもうそんな風に考えて生きてはいけない。そしてもし、それが民族の規模で起きてしまったらどうなってしまうだろう。やはり政治はこれを引き取るのだろうか。国家がそんなことになれば、日本人ももう平和な民族ではなくなる。「石鹸」を引き取った政治が敷いた「システム」の中で、僕も「システム」という自覚抜きにコントロールされているかもしれない。

壁と卵の間には、そんな白か黒かでは割り切れないものがある。だからこそ村上春樹さんは無条件に卵の側に立つと、余白を残さない表現で明言されるのかもしれない。

「日本の戦後の経済成長の下敷きは戦争で生き残った世代の人たちが築いた。戦後の人間はそれを自覚してようとなかろうと、その上に乗っかってきたんだ。これは町工場から大企業までどこでもそうだった」という話をどこかで読んだ覚えがある。

戦争で仲間が死んでいくのを見て生き残った人が残りの人生を、どうして白か黒かで割り切って生きていくことができよう。自分から泥をかぶらずして、どうして毎日飯を食べて毎朝起きれようか(そういう人たちが築いた基盤の上で、白だ黒だと大声で叫ぶ学生運動って、どれだけ茶番なんだよと)。自ら泥をかぶる人間が戦後の日本の基礎を作ったのだから、この百年に一度などといわれる機会に団塊ジュニア世代もそういう日本を残したいとちっぽけながら思った。

3/20追記
株式日記と経済展望のエントリ
イスラエルのホロコースト記念館の教授によると、「ナチスが人間の脂肪から石鹸を作ったことはなかった」
のだそうだ。



『超・美術鑑賞術/お金をめぐる芸術の話 』森村 泰昌

超・美術鑑賞術/お金をめぐる芸術の話 (ちくま学芸文庫)

NHK人間講座があらためて文庫化されたもので、読みやすし。
なるほどーとすいすい読んでいたら最後にホリエモンのことが出てきてびっくり。
文庫化にあたって追加されたらしいが、最後の最後にお金の話が出てきて、受け手の型にはまった姿勢を裏切るところがまた森村泰昌氏らしい作品のひとつと言えようか。

と書けば礼儀正しいが、ホリエモンは今絶賛露出中だけに読後感がホリエモンに占領されてしまったのだった。

「お金で買えないものは何もない」という1億はてブ級な彼の発言に対し、ピーコが
「人のココロもお金で買えるというならそれはとても不幸なこと」と返したという、自身も出演していた正月番組について書いている。
「それから数年経って、実は今、ちょっと心が揺れています。」

なぜかというと、脳の停止が人の死ということになった現代は「ココロの在り処」がなくなって宙に浮いてしまっているからだそうだ。
身体感覚としては、ココロの在り処は今もって心臓だ。心を揺さぶられて感じるのは心臓のドキドキだし、祈るときは胸に手をあてる。たとえば、その心臓がお金を出して移植手術によって得たものだとすると、この場合ホリエモンの話は正しくなってしまい、ピーコは負けである。

じゃあ脳だとして我々は、お金で買えないプライスレスな何を得られるのだろうか?
心臓的なるリアリティはそこにはなく、あるのはITによって情報が拡大、拡散しているような無形の「プロセス」だ。そしてそれは今まさに、資本主義的なお金の構造を壊そうとしつつある。

そう、ここでふたたび、ホリエモンの発言が思い起こされてしまうのである。
それに対する森村さんの答えは文章ではなく、一つの作品として掲載されている。
森村さんらしく加工された、一枚のお札の写真だ。残念ながら僕では、ぱっとみてよく分からなかった。





どこでもgoogle.js

クリックボードにコピーしたテキストを検索キーにして、google検索結果画面を表示します。
ショートカットをデスクトップに置いておけば、アクティブなアプリケーションの種類を問わずショートカットキーが有効なので、どこからでも実行できます。

左のファイルを適当な場所にダウンロードし、
ファイルを右クリック、ショートカットの作成でショートカットを作成。
ショートカットをデスクトップに置く。


どこでもgoogleProperty











Ctrl+Cでコピーなので、
Ctrl+Shift+Cがラク。


ExcelなりpdfなりでCtrl+Cでテキストをコピーしたら、続けてCtrl+Shift+Cを押せば検索結果画面がブラウザで表示されます。

ソース
new ActiveXObject('Shell.Application').ShellExecute(
"http://www.google.co.jp/search?ie=Shift_JIS&hl=ja&lr=&num=50&q="+
(new ActiveXObject('htmlfile').Script.clipboardData.getData('text')))




『市場の変相』モハメド・エラリアン

市場の変相
訳者の牧野 洋氏のブログ:大手町からカリフォルニア: 訳書『市場の変相』が発売

文章はあくまでロジカルで、感情に訴える接続詞のような表現はほとんどない。厚みにして1cm程も読んでいると疲れてきてしまう。サブプライムショックに行き着く過程で、大量のノイズの中からシグナルを見極める能力が何かについて言及しているが、読みながら疲れていく僕はしまいにはノイズばかりになってしまう!
しかし、日本のバブル崩壊のときはこうした本がタイムリーに出ることはなく、政官財のヴェールの向こうを想像するしかなかった。ずっと後になってNHKが長銀の元頭取にインタビューした特集を観るまで腑に落ちなかったから、アメリカの変化の駆動力はやはりすごい。

サブプライム住宅ローンの仕組債自体は、アメリカの金融ゲーマーが儲けるために編み出した詐欺的債権でも何でもなく、今後も活用されていくと著者。モルガンだったかの若いチームが最初、リスクを細切れにしてバスケットに入れて商品にするというアイデアを考えた時は、これは世界の金融の仕組みを変えるぞと知的興奮を覚えた(らしい)とおり、これ自体はしかるべき蛇口を持つことによって世界の福祉に役立て得るもの、らしい。


「そんなに大きなことだというなら、なぜみんな気づかなかったのですか」というのエリザベス女王の質問がイイ。まるで悪戯に興じる子供らに「アンタたち何やってんのよ」と叱る近所のおばさんみたい。
女王陛下、それは良いご質問です なぜ誰も金融危機に気づかなかったのか――フィナンシャル・タイムズ(フィナンシャル・タイムズ) - goo ニュース


soros.jpg
「われわれは金融システムの崩壊を目撃した」
「金融システムは生命維持装置につながれた。今もまだ同じ状態にあり、景気の底入れが近いとの兆しはみえていない」
世界の金融システムは実質的に崩壊=ソロス氏 | Reuters
とジョージ・ソロスが言うほどの派手なバブルになった原因は何なのか。それはやはり、泡銭がアメリカに集中してしまったことにある。





上の本の説明で印象深かったのは、アメリカは決して自らその力で膨大なマネーをかき集めたわけではなく、ドルを貯めた新興国が米国債を買いまくったからであり、新興国は金融システムが未熟なために市場での適切な運用スキルがなく、最も安全な米国債に投資してまた自国の製品を買ってもらおうとしたから、というところである。
つまり、アメリカとしては消費しても消費しても金が戻ってくるので、それを循環させるために誰も責任を取らなくてもよいという方便の仕組みとしてサブプライム住宅ローンが使われたというわけだ。

世界経済の新しい「ビッグ・ブローカー」として登場した新興国の政府系投資機関に金をドカドカ放り込まれ、相対的に力を失ったヘッジファンド。国をひとつ滅ぼすほどの影響力を発揮していたときは魔王のようにも見えたソロスのこの表情が心に残る。

本題。久しぶりに日経225プットのeワラントを注文した。日本のバブル崩壊後はりそなへの公的資金がトリガーになったが、アメリカはまだ。覇権国の立場のまま復活しようとしてもだめだ。ちゃんとIMFから金をもらうべきである。ただ、中川元財相のへろへろ会見は見ていて気分が悪くなっただけだが、オバマが命と引き換えに粛清をするような事態は絶対みたくない。




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笹部 政宏
笹部 政宏
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