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mirrorMan - xdoc2txt動作確認

mMn081103.png
testExcelxdoc2txt.jpg

朝っぱらから健康的だが、とりあえず動作。
左の「te」でファイル名のフィルタ、
右の「て」でその入力文字を含むファイルがさらにフィルタ。
test.xlsxの「てす」というセルがマッチしています。

家のCore2の2GメモリのVistaマシンだと、キー入力にガシガシついてこれます。

ひょっとすると、xdoc2txtもこのままライブサーチ動作でいけるかも!
これでマウスをそのファイルにもっていった時に、マッチした内容をどう表示するです。
そこまでできれば、
「えーとあれが書いてあったファイルどこだっけ」
といってエクスプローラを彷徨うときに、
キーを打ちながらリアルタイムに探し出せる!
これは仕事がはかどりそうだ!


ちなみに、xdoc2txt.ocxをレジストリに登録するコマンド
regsvr32 /s xdoc2txt.ocx
ですが、Vistaではあらかじめコマンドプロンプトを右クリックして管理者権限で実行しないとスカりました。/sを外すと0x80040200エラーが出て分かるのですが。

あと、ActiveX版とはいえ、JScriptやVBScriptでは、new ActiveXObject("XDOC2TXT.xdoc2txtCtrl.1")ないしCreateObject("XDOC2TXT.xdoc2txtCtrl.1")しても「致命的なエラー」でメソッドやプロパティを操作できませんでした。
のでサンプルhtaのとおりOBJECTタグを使っています
<OBJECT id="XDOC2TXT"
CLASSID="clsid:4FD6BD6E-471A-48A6-8C52-5E8391ECBA9F"
width=0 height=0></OBJECT>

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笹部 政宏
笹部 政宏
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