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SelleSMP尻骨尿道消痛


SelleSMP StrikeのTRKとExtra。
The便座サドルともいわれる左側のTRK(男用)、尿道周辺の神経のジンジン痛も消滅してしばらく使ってきたが、右側のExtraと比べても穴が巨大だ。生まれたままの姿で前傾姿勢で着座して、その気になれば玉袋ごとサドルの下にぶら下げるのも可能なほどである。
しかしそれほど大きい故か、左右の坐骨のアーチがクッションのナナメってる箇所で支えているような違和感がぬぐえない。


蛍光灯に反射しているラインがもっとも体重を支えるラインである。それにしても左右でずいぶん違う。
坐骨の幅は体格とは無関係に個人差があるらしいが、自分の場合はTRKの穴は大きすぎた。Extraでは、TRKのような玉袋がずり落ちるんじゃないかという開放感はないものの、しばらくまたがってみた感じ、血流を確保してジンジン痛を回避するには十分なようだ。坐骨が挟まれるような独特の感じもなく、骨がクッションに対してより直角に沈む分、柔らかくすら感じるほど。
むしろ、TRKの開口部はどうしてこんなにデカいのか、痔主用なのかという気になる。


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笹部 政宏
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