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桜田門下 ホイールディスクカバーの調子





この一本桜、西日によって門の中は暗く、向こうは明るく光る。
植えた人も門をフレームとして意識したんだろうか。



ディスクカバーは黒いゴムを周囲にかぶせて、それをリムに押し当ててバタバタ音を抑えている。
リム高のあるホイールなら押さえやすいが、BSMのARAYA製は普通のママチャリと同じ形状だ。リム幅に合わせて当てるポイントが狭くて厳しい。大きければリムからはみ出すし、小さければ中に落ちてしまう。
内堀通りから日比谷通りにかけては、道幅があるようで自転車が走る幅はそんなにない。ダンプに後ろから勢いよく抜かれたりすると、ディスクカバーが受ける風圧でまるでハンドルが吸い込まれるように切られる。しっかり握っていないと恐かった。

ちなみに、これで走っていて視線を感じるのは幼稚園以下のちびっ子ばかりである。

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笹部 政宏
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